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作業風景
作業の流れ
このページでは、イチゴ栽培の流れをご説明いたします。
育苗(苗づくり)

苺づくりのスタートは、毎年苗づくりから始まります。
一つ一つ種を蒔き、育てていきます。
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定植(植え付け)

苗が育ち、花が出てくる前頃に、植え付けを行います。
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管理

苺の葉っぱをどんどん増やしていきます。葉っぱが増えると、花が増え、そこから苺が生ります。定植〜管理の間、細かい手入れが必要な作業が続きます。
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収穫

12月〜5月が、収穫時期です。ピークは3〜5月になるので、その時期は特に忙しくなります。ひと月〜45日で、どんどん実がなり、美味しい苺が出来上がります。
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パック詰め・出荷

収穫した苺をパック詰めし、出荷します。苺はとてもデリケートで、すぐに傷がついてしまいます。綺麗な状態でお客様のところまで届けるために、集中してパック詰めをおこないます。(この時期、細かい作業が得意な方は、とても助かります!)
苺を届け終える頃、次の年の育苗が始まります。